霊巌洞と五百羅漢

 金峰山の山ろくにある洞窟、霊巌洞は、宮本武蔵が晩年にこもって「五輪書」を著した場所として有名です。 ここを管理する雲巌禅寺は南北朝時代に中国の僧により建立されたという由緒ある寺です。 久しぶりに尋ねてみました。 最初の画像は、江戸時代に熊本の商人により奉納され五百羅漢です。 使ったカメラはキヤノンのG7X MarkⅡです。
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 洞の正面
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 洞の内部
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 武蔵も見ていたであろう景色
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 金峰山にl車で上ると雲仙が望めます。
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 武蔵ゆかりの品を展示する島田美術館も久しぶりにのぞいてみました。
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